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疲れがとれる入浴の仕方

師走のあわただしさも、1年間の気疲れも、大晦日のお風呂でさっぱり解消させたいものです。疲れがとれ、リラックスできるお風呂の入り方を紹介します。なお、スポーツの直後やお腹がいっぱいのとき、酔っているときの入浴は避けましょう。

1.お風呂がわいたらしばらくふたを開けておき、浴室を温めましょう。脱衣所も暖かくしておくのが理想的です。

2.お風呂に入ったら充分かかり湯をしましょう。身体の汚れを落としておくだけでなく、入浴の刺激に身体を慣らし、入浴による血圧の急上昇や脳貧血を防ぐことができます。シャワーよりも、風呂桶のお湯をかけるほうが効果的です。

3.リラックスできるお風呂の温度は38~42度です。最初はちょっとぬるめかなと感じる程度がいいでしょう。20分くらいゆっくりつかるようにします。長くつかるときは、胸から下の半身浴をお薦めです。肩が寒いときは乾いたタオルをかけておきましょう。

4.足がのばせるお風呂なら、ゆっくり身体を動かしながらの入浴をしましょう。マッサージ効果があります。

5.身体を洗ったら、シャワーの水圧を高くして、肩や腰など疲れているところに集中的にかけてみましょう。マッサージ効果が気持ちいいはずです。

温泉
(このブログはMSNビューティーの記事を参考にしています。)
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